かなで通信

練習の様子、お知らせなどを掲載します。

本日の練習 8月6日(日)

◯練習内容◯
訪問演奏に向けた曲目を練習しました。
30分ほどで6〜7曲歌う予定です。
内容や曲順などを団員で相談しながら進めています。

本日の練習 7月2日(日)

◯練習内容◯
《はっか草》

久しぶりの練習となりました。
今日は《はっか草》の前半部分を
丁寧に歌いました。

感情を入れやすい曲ですが、
優しい気持ちを曲の全体で表現したいものです。

本日の練習 6月4日(日)

◯練習内容◯
・《赤とんぼ》
・《はっか草》

前回に続いて上記の2曲に取り組みました。
どちらの曲も本来はかなり遅いので、
そこを確認しました。
次の音の準備が充分できる代わりに、
一つ一つのフレーズの息づかいが難しくなります。
ここに重点を置いて練習しています。

本日の練習 5月28日(日)

◯練習内容◯
・《赤とんぼ》
     (作詞:三木露風、作曲:山田耕筰、編曲:三善晃)
・《はっか草》
     (作詞:野呂昶、作詞:千原英喜)

久しぶりに《はっか草》を練習しました。
訪問演奏に向けた練習ですが、
いわゆる合唱曲も聴いていただきたいという思いから
取り組み始めました。
自主演奏会以来ですが、
ハーモニーを確かめながら進めました。

本日の練習 5月21日(土)

◯練習内容◯
・《赤とんぼ》
    (作詞:三木露風、作曲:山田耕筰、編曲:三善晃)

全パート揃っての練習でした。
次の演奏活動が秋に決まり、
それに向けて新しく取り組み始めました。
曲そのものは有名ですが、
混声四部に編曲されたことで
ハーモニーも楽しむことができます。

本日の練習 2月5日(日)

◯練習内容◯
・《知床旅情》
・《リンゴの唄》
・《高原列車は行く》
・《夢淡き東京》
・《川の流れのように》

今日は男声メンバーでの練習となりました。
来月の訪問演奏が決まり、
本番に向けた最終調整が続きます。

本日の練習 1月29日(日)

◯練習内容◯
・《Do Re Mi》

ドレミの歌として歌われている曲です。
もちろん英語に挑戦です。
映画のシーンを思い浮かべながら
楽しく歌いたいです。

本日の練習 1月21日(日)

◯練習内容◯
・《The Sound of Music》
・《My Favorite Things 》

英語の2曲に取り組みました。
歌詞を読み、意味を理解したあと、
少しずつ歌いました。
旋律が有名なので、
歌詞が読めさえすれば楽しく歌うことができます。

本日の練習 1月15日(日)

◯練習内容◯
・《りんごの歌》
・《東京のバスガール》
・《荒城の月》
・《The Sound of Music》

《りんごの歌》と《東京のバスガール》は
短調の曲ではありますが、
西洋音楽でいう“暗く”歌うのではなく、
陰旋律的で都会を思わせる旋律であることを
意識して歌うようにしました。

本日の練習 12月11日(日)

◯練習内容◯
・「The Sound of Music」SATB Choral Selection
     (作詞:Oscar Hammerstein、作曲:Richard Rodgers、
      編曲:Clay Warnick)より
    《The Sound of Music》

男声パートをじっくりと取り組みました。
旋律がとても美しいので、
音楽に乗って歌いたいものです。

本日の練習 11月27日(日)

◯練習内容◯
・《雪山讃歌》
    (共作詞:西堀栄三郎、京都大学学士山岳会、作曲:P . モントローズ)

発声の基本に立ち返るということで、
斉唱で歌える曲に取り組みました。

本日の練習 10月30日(土)

◯練習内容◯
・《リンゴの唄》
     (作詞:サトウハチロー、作曲:万城目正)

・《高原列車は行く》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:古関裕而、編曲:鈴木行一)

・《川の流れのように》
     (作詞:秋元康、作曲:見岳章、編曲:信長貴富)

・《夢淡き東京》
     (作詞:サトウハチロー、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

・  組歌「四季」(作曲:滝廉太郎)より
    《花》(作歌:武島又次郎)
    《月》(作歌:滝廉太郎)

・《荒城の月》
     (作詞:土井晩翠、作曲:滝廉太郎、編曲:平井康三郎)

訪問演奏に向けての練習でした。
それぞれの曲をザッと通しながら、
気になるところを修正しました。
全員揃っての練習ができ、
全体をイメージできてよかったです。
来週はいよいよ本番!
午前中に最終確認をしてから
会場に向かいます。

本日の練習 10月23日(日)

◯練習内容◯
・《東京のバスガール》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:上原げんと)

・《知床旅情》
     (作詞、作曲:森繁久弥)

・《高原列車は行く》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:古関裕而、編曲:鈴木行一)

・《夢淡き東京》
     (作詞:サトウハチロー、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

男声、女声のみで歌う曲の音取りをしました。
それぞれ雰囲気の違う曲なので、
気持ちを乗せて歌いたいものです。

本日の練習 10月9日(日)

◯練習内容◯
・組歌「四季」(作曲:滝廉太郎)より
  《花》(作歌:武島又次郎)
  《月》(作歌:滝廉太郎)

・《東京のバスガール》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:上原げんと)

・《知床旅情》
     (作詞、作曲:森繁久弥)

今日は滝廉太郎の他に、
女声、男声のみで歌う曲を練習しました。
今回はどちらも斉唱で歌います。
有名な昭和歌謡ですね。

本日の練習 9月25日(日)

◯練習内容◯
・《高原列車は行く》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

・《夢淡き東京》
     (作詞:サトウ・ハチロー、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

・組歌「四季」(作曲:滝廉太郎)より
《月》(作歌:滝廉太郎)

それぞれ簡単に各パートの音を確認したあと、
合わせの練習を行いました。

練習の最後には、女声のみ、男声のみで
歌う曲の楽譜が配られ、
どんな感じの歌か知ることができ

本日の練習 9月17日(土)

◯練習内容◯

・《川の流れのように》
     (作詞:秋元康、作曲:見岳章、
      編曲:信長貴富)

・《お祭りマンボ》
     (作詞:原六郎、作曲:原六郎)

・《夢淡き東京》
     (作詞:サトウ・ハチロー、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

秋の訪問演奏に向けた練習を行っています。
過去に歌った曲も曲目リストに入れることになり、
美空ひばりさんが歌った有名どころを
復習も兼ねて練習しました。

本日の練習 9月11日(日)

◯練習内容◯
・組歌「四季」(作曲:滝廉太郎)より
《花》(作歌:武島又次郎)
《月》(作歌:滝廉太郎)
《雪》(作歌:中村秋香)

今日はピアニストに来ていただいての
練習でした。
合わせてみて初めて分かることも多く、
仕上がっているところ、課題となる箇所
が確認できました。

本日の練習 8月27日(土)

◯練習内容◯
・組歌「四季」(作曲:滝廉太郎)より
《花》(作歌:武島又次郎)
《月》(作歌:滝廉太郎)

・《夢》(作詞:みたづきみのり、作曲:千原英喜)

今日も音を確認してから、合わせ練習をしました。
《月》はアカペラの曲ですが、
団員にとって歌いやすいようで、
とてもきれいなハーモニーが作れました。
さらに精度を高めていきたいです。

本日の練習 8月20日(土)

◯練習内容◯
・組歌「四季」(作曲:滝廉太郎)より
   《花》(作歌:武島又次郎)

・《夢》(作詞:みたづきみのり、作曲:千原英喜)

2曲とも久しぶりだったので、パートの音を確認して
合わせの練習をしました。

本日の練習 8月6日(土)

◯練習内容◯
・《夢淡き東京》
     (作詞:サトウ・ハチロー、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

・《Air for Advent》
     (詞:Charles Wesley、英訳:John M . Neale、
      曲:J . S . Bach、編曲:Tom Fettke)

《夢淡き東京》では、各パートの音を確認した後
合わせ練習も繰り返し行いました。
きれいなハーモニーになる部分もでてきました。
オブリガードが難しいですが、ここのハーモニーも
きれいに仕上げていきたいです。

本日の練習 7月24日(日)

◯練習内容◯

・《高原列車は行く》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

・《夢淡き東京》
     (作詞:サトウ・ハチロー、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

《高原列車は行く》は、
各パート音をだいぶ覚えて
アンサンブルも精度が上がってきました。
《夢淡き東京》は、音取りを中心に行いました。

本日の練習 7月9日(土)

◯練習内容◯

・《高原列車は行く》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)
・《夢淡き東京》
     (作詞:サトウ・ハチロー、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

本日の練習 7月3日(日)

◯練習内容◯
・《高原列車は行く》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

・《Air for Advent》
     (詞:Charles Wesley、英訳:John M . Neale、
      曲:J . S . Bach、編曲:Tom Fettke)

・「The Sound Of Music」SATB Choral Selection
     (作詞:Oscar Hammerstein、作曲:Richard Rodgers、
      編曲:Clay Warnick) より
   《The Sound Of Music》

《高原列車は行く》では、1曲通して歌う練習をしました。
後半の「ラララ…」は、喜びを表現できるよう
軽やかに前へ進む感じで取り組みました。
今回から「The Sound Of Music」メドレーの練習です。
大ヒットミュージカル映画「The Sound Of Music」の歌を集めたものです。
映画のタイトルにもなっているこの曲は
冒頭のシーンで歌われ、壮大な雰囲気も感じられる曲です。
他にも有名な曲が入っているので、これからが楽しみです。

本日の練習 6月25日(土)

◯練習内容◯
・《花は咲く》(作詞:岩井俊二、作曲:菅野よう子)

本日の練習 6月11日(土)

◯練習内容◯
・《花は咲く》(作詞:岩井俊二、作曲:菅野よう子)

・組歌「四季」(作曲:滝廉太郎)より
《花》(作歌:武島又次郎)
《月》(作歌:滝廉太郎)

《月》は無伴奏の曲なので、
今日は実際にピアノなしで歌いました。
ところどころキレイなハーモニーが出来ています。
音の跳躍が多いので歌うのが難しいですが、
頑張って練習しています。

本日の練習 6月5日(日)

◯練習内容◯
・《高原列車は行く》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

・《Air for Advent》
     (詞:Charles Wesley、英訳:John M . Neale、
      曲:J . S . Bach、編曲:Tom Fettke)

今回は久しぶりの曲に取り組みました。
各パートの音を確認し、合わせました。
英語の歌詞はまだまだ慣れませんが、
少しずつ進めています。・

本日の練習 5月28日(土)

◯練習内容◯
・組歌「四季」(作曲:滝廉太郎)より
《花》(作歌:武島又次郎)
《月》(作歌:滝廉太郎)
《雪》(作歌:中村秋香)

《月》も組歌「四季」に含まれる3曲目です。
滝廉太郎が作歌も担当しています。
この組歌のなかでは唯一です。
無伴奏の混声四部合唱ですが、
のちに山田耕筰がピアノ伴奏付きの独唱
《秋の月》として編曲しています。
もしかしたら独唱のほうが知られているかもしれません。
楽譜は見開き2ページ程ですが、
ゆっくりとした曲であり、ソロパートもあるため、
かなり歌い込む必要があると感じました。

本日の練習 5月22日(日)

◯練習内容◯
・組歌「四季」(作曲:滝廉太郎)より
《花》(作歌:武島又次郎)
《雪》(作歌:中村秋香)

・《夢》(作詞:みたづきみのり、作曲:千原英喜)

《花》は女声パートを練習しました。
休符を意識し、歯切れよく歌うこと、
遅れずに一定のテンポを維持することを確認しました。

《雪》は組歌「四季」の第4曲目で、
今日から新たに取り組み始めました。
本来はオルガンも伴奏楽器として入るので、
賛美歌のような印象も感じられ、
歌詞にも神が登場します。
初めて歌いましたが、
綺麗にハーモニーを作ることができました。

《夢》は引き続き各パートの音を確認したあと、
合わせ練習を行いました。
8分の6拍子でリズムが取りにくいですが、
何度も歌うことで慣れていきたいです。

本日の練習 5月15日(日)

◯練習内容◯
・《川の流れのように》
     (作詞:秋元康、作曲:見岳章、
      編曲:信長貴富)

・《Air for Advent》
     (詞:Charles Wesley、英訳:John M.Neale、
      曲:Johann Sebastian Bach、編曲:Tom Fettke)

・《高原列車は行く》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木行一)

今日は新曲1つを含む3曲を練習しました。
2曲目の《Air for Advent》は、
J.S.バッハ作曲《G線上のアリア》に詞をつけたものです。
メロディの有名な器楽曲ですが、
混声四部合唱として編曲されています。
久しぶりに英語詞に挑戦するので、
発音や意味などの勉強もしっかりしたいです

本日の練習 4月30日(土)

◯練習内容◯
・《花》(作歌:武島又次郎、作曲:滝廉太郎)

・《夢》(作詞:みたづきみのり、作曲:千原英喜)

《花》は音取りがほぼできてきました。
強弱や休符を意識した歌い方を心がけています。
次回は同じ組歌のなかの別の曲に進もうと思います。

《夢》は、各パート一通り音取りをしました。
合わせの練習も行い、曲の全体が見えたと思います。
言葉と音の関係に気をつけたいです。

本日の練習 4月16日(土)

◯練習内容◯ 
・《川の流れのように》 
     (作詞:秋元康、作曲:見岳章、
      編曲:信長貴富)

・《高原列車は行く》
     (作詞:丘灯至夫、作曲:古関裕而、
      編曲:鈴木一行)

今日の練習では全パートが揃いました。
《川の流れのように》は、それぞれの音を確認した後、合わせ練習をしました。女声、男声を抜き出してアンサンブルし、ハーモニーを確かめました。

《高原列車は行く》は今回から新しく練習を始めました。
混声四部に編曲されており、ちょっとしたボーカルグループの雰囲気も感じました。
これからの練習が楽しみです。

本日の練習 4月9日(土)

◯練習内容◯
・《川の流れのように》
     (作詞:秋元康、作曲:見岳章、
      編曲:信長貴富)

本日もまた新たな曲に取り組みました。
美空ひばりさんが歌った有名な曲です。
混声合唱に編曲されており、各パートの掛け合いが
とても面白いです。
ブレスを深く、伸びやかに歌いたいものです。

本日の練習 3月26日(土)

◯練習内容◯ 
・《花》(作歌:武島又次郎、作曲:滝廉太郎) 

・《夢》(作詞:みなづきみのり、作曲:千原英喜)

先週に引き続き、新曲2曲に取り組みました。

今日は新たなメンバーを迎えての練習でした。
これから一緒に演奏するのが楽しみです!

新シーズンが始まることもあり、改めてブレスや発声の基礎練習も大事に取り組みたいですね。

本日の練習 3月19日(土)

◯練習内容◯
・《花》(作歌:武島又次郎、作曲:滝廉太郎)

・《夢》(作詞:みなづきみのり、作曲:千原英喜)

自主演奏会から1カ月が経ちました。
少しの休息を経て、新シーズンが始まります。
新しく2曲に取り組みました。

《花》は滝廉太郎が作曲した有名な曲です。
元々、組歌として作られたもので、他に3曲あります。
機会があれば《花》以外の曲にも挑戦したいです。

《夢》は千原英喜の組曲のなかの1曲で、
新たにピアノ伴奏を付けたものを扱います。

久しぶりの練習だったので、
少しずつ進めていきました。

本日の練習 2月14日(日)

    来週の自主演奏会のための最後の練習でした。それぞれ曲のポイントを確認しました。あとは本番を待つばかりです。
    久々の自主演奏会ですが、これまでの経験を存分に発揮し、来てくださる皆様に風のかなでの合唱が届けられるよう頑張ります!ぜひお越しください!

なお演奏会の詳細については、
演奏会のページをご覧になるか、
問い合わせページからお問い合わせください。

本日の練習 2月11日(木・祝)

◯練習内容◯
来週の自主演奏会に向けて、
1日をかけて練習しました。

1曲ずつ確認し、今日の締めくくりとして、
プログラム通りに全曲を歌いました。
1曲ずつ歌うときとの意識の違い、雰囲気の違いを感じながら練習ができたと思います。

次回が本番前最後の練習です。
課題を明確にした上で臨みたいです。

本日の練習 2月6日(土)

◯練習内容◯
・《浜千鳥》(作詞:鹿島鳴秋、作曲:弘田龍太郎)

・《花の街》(作詞:江間章子、作曲:團伊玖磨)

・《いつでも夢を》(作詞:佐伯孝夫、作曲:吉田正)

・混声合唱曲集「地平線のかなたへ」 
   (作詞:谷川俊太郎、作曲:木下牧子) より
  《二十億光年の孤独》 

・《あざみの歌》(作詞:横井弘、作曲:八洲秀章)


《浜千鳥》と《花の街》を練習しながら
発声、声の強弱などを確認しました。
ゆっくりな曲、メロディーが単純な曲ほど、
細心の注意を払わなければなりません。
《いつでも夢を》は、男声・女声の掛け合いや
ソロパートでメロディーなどがあり、
有名な曲なだけに、ハーモニーが大切です。
《あざみの歌》は女声二部で歌います。
互いに旋律を歌う箇所がありますが、
パートからパートへ綺麗な受け渡しになるとよい
とアドバイスを受けました。

本日の練習 1月30日(土)

◯練習内容◯
・《いつでも夢を》(作詞:佐伯孝夫、作曲:吉田正)

・《里の秋》(作詞:斎藤信夫、作曲:海沼實)

・混声合唱とピアノのための組曲「みやこわすれ」
   (作詞:野呂 昶、作曲:千原英喜) より
 《薔薇のかおりの夕ぐれ》
 《すみれ》
 《みやこわすれ》

《いつでも夢を》と《里の秋》は、久しぶりだったので、
パートの音を確認して、合わせをしました。

本日の練習 1月24日(日)

◯練習内容◯
・《浜千鳥》 (作詞:鹿島鳴秋、作曲:弘田龍太郎) 
 
・混声合唱曲集「地平線のかなたへ」 
   (作詞:谷川俊太郎、作曲:木下牧子) より
 《二十億光年の孤独》 

・混声合唱とピアノのための組曲「みやこわすれ」           
   (作詞:野呂 昶、作曲:千原英喜) 全曲
 《薔薇のかおりの夕ぐれ》
 《はっか草》
 《すみれ》
 《みやこわすれ》

・《荒城の月》
  (作詞:土井晩翠、作曲:滝廉太郎、
      編曲:平井康三郎) 

・《花の街》(作詞:江間章子、作曲:團伊玖磨)

2月の自主演奏会に向けた練習を行いました。
混声合唱の組曲や、二部合唱を中心に練習しました。
今日、組曲を通して歌ってみて、
全容が見えてきたこと、全体のアンサンブルが
とても美しくなってきたことに気づきつつあります。
この調子で次回もよいアンサンブルを目指して
練習に取り組みたいと思います。

本日の練習 1月9日(日)

◯練習内容◯
・《花の街》(作詞:江間章子、作曲:團伊玖磨)

・《荒城の月》
   (作詞:土井晩翠、作曲:滝廉太郎、
       編曲:平井康三郎) 

・《浜千鳥》 (作詞:鹿島鳴秋、作曲:弘田龍太郎)

・混声合唱曲集「地平線のかなたへ」 
   (作詞:谷川俊太郎、作曲:木下牧子) より
 《二十億光年の孤独》 

・混声合唱とピアノのための組曲「みやこわすれ」      
   (作詞:野呂 昶、作曲:千原英喜) 全曲
 《薔薇のかおりの夕ぐれ》
 《はっか草》
 《すみれ》
 《みやこわすれ》

2016年最初の練習でした。
来月の演奏会に向けて、さらに質を高めていきます。
浜千鳥、荒城の月、はっか草は、特にハーモニーを確認しながら、曲の組み立てをしました。

自主演奏会のご案内

風のかなで は、来年の2月に自主演奏会を予定しています。前回の演奏会から3年が経つ間、施設にて訪問演奏を行ってきました。その経験をもとに、このたび演奏会を開くこととなりました。訪問演奏で歌った曲をはじめ、今回の演奏会で初めて披露する曲もあります。団員全員で合唱のすばらしさを表現し、お届けできるよう練習を重ねております。ぜひお越しください!

 

「風のかなで 自主演奏会

    〜あなたの耳に、やさしい歌を〜」

・日時:平成28年2月20日(日)14時00分開演

・会場:本町プラザ(三重県四日市市本町9番8号)

・交通:近鉄名古屋線 近鉄四日市駅から徒歩15分

    JR関西本線 四日市駅から徒歩5分

                三重交通バス   本町より徒歩3分

                   ※会場の駐車場スペースには限りがございます(60台)。

                    近くの駐車場か、公共交通機関をご利用ください。


本日の練習 12月26日(土)

◯練習内容◯

・混声合唱とピアノのための組曲「みやこわすれ」 
   (作詞:野呂 昶、作曲:千原英喜) 全曲
 《薔薇のかおりの夕ぐれ》
 《はっか草》
 《すみれ》
 《みやこわすれ》
  
・混声合唱曲集「地平線のかなたへ」 
   (作詞:谷川俊太郎、作曲:木下牧子) より
 《二十億光年の孤独》

・《荒城の月》
  (作詞:土井晩翠、作曲:滝廉太郎、
      編曲:平井康三郎)

・《花の街》(作詞:江間章子、作曲:團伊玖磨)    

・《里の秋》(作詞:斎藤信夫、作曲:海沼實)

2015年最後の練習でした。
今日は、すべての曲の音を確認し、アンサンブルの練習をしました。
これまで歌ってきた曲を忘れないよう、しっかり復習して
年越しをしなければなりませんね。

今年は多くの演奏機会をいただき、とても充実した1年となりました。
関わってくださった皆様に感謝申し上げます。

本年も大変お世話になりました。
2016年も、風のかなで をよろしくお願いいたします。

本日の練習 12月19日(土)

◯練習内容◯
・混声合唱とピアノのための組曲「みやこわすれ」 
   (作詞:野呂 昶、作曲:千原英喜) より
 《すみれ》

・混声合唱曲集「地平線のかなたへ」 
   (作詞:谷川俊太郎、作曲:木下牧子) より
 《二十億光年の孤独》

本日も男性陣の練習となりました。
女性陣は別日に練習を進めてくれています。
新曲1曲、復習曲1曲を丁寧に練習しました。

《すみれ》は、
組曲内の他の曲とは異なる雰囲気で、
話すように歌う、パート同士の掛け合いが特徴です。
速度記号や標語を始めとする発想記号が多く書かれている
ため、言葉の意味を学び、イメージを共有しました。
アンサンブルをする上でとても大切なことですね。

組曲として完成できるよう、頑張ります。

本日の練習 12月5日(土)

◯練習内容◯
・《荒城の月》

・《花の街》

・《リンゴの唄》

・《里の秋》

・《ルビーの指環》

・《イヨマンテの夜》(独唱)

来週の訪問演奏に向けての練習です。
これが今年最後の演奏会です。
本日は男性陣中心の練習となりました。
メロディーや互いの声をよく聴き、
男声が目立ちすぎないようバランスを意識して
歌うことを確認しました。

12月になり、いよいよ寒くなってきましたが、
来週の演奏会では、歌を通して少しでも温かくなっていただけたらと思います。

本日の練習 11月14日(土)

◯練習内容◯
・《花の街》

・《琵琶湖周航の歌》

・「ふるさとの四季」より
    《村祭》
    《紅葉》

今日は、過去に歌ったことのある曲を
復習しました。

そしてありがたいことに、
来月訪問演奏させていただけることになりました。
人とのつながりを大切に、
歌えることに喜びを感じながら、
練習に励みたいと思います!

また、今日は見学者が1名いらっしゃいました。
大学で合唱をされていたということで、
さっそく一緒に歌っていただきました。
合唱の楽しさを共有できる輪が広がればと
改めて感じた練習になりました。

本日の練習 11月7日(土)

◯練習内容◯
・混声合唱とピアノのための組曲「みやこわすれ」
   (作詞:野呂 昶、作曲:千原英喜) より
 《薔薇の香りの夕暮れ》
 《はっか草》
 《みやこわすれ》

・混声合唱曲集「地平線のかなたへ」
   (作詞:谷川俊太郎、作曲:木下牧子) より
 《二十億光年の孤独》

今日は4曲を練習しました。
組曲「みやこわすれ」は、全4曲に取り組んでいますが、
そのうち3曲を確認でき、ようやく全貌が見えてきました。
美しいハーモニーを意識したいところです。

《二十億光年の孤独》は、長く練習している曲ですが、
徐々に完成度が上がってきています。

本日の練習 10月25日(日)

◯練習内容◯
・《荒城の月》

・《浜千鳥》

・《砂山》

・《はっか草》(千原英喜/混声四部)

今日は来週の訪問演奏を控え、
調整を兼ねての練習となりました。

《荒城の月》は大変有名な曲ですが、
だからこそ、編曲された形で違和感のないように
歌う必要があります。
オブリガードはカンタービレになるよう、
また通常より一拍早く出る低声は、
豊かな響きが出せるように気を配りました。

《浜千鳥》や《砂山》は、
歌詞からも除緩除が感じられます。
それぞれの曲が持つのどかさであったり、
力強さであったりをもっと感じられると、
聴いている人にもメリハリが感じられていいよね
という話のもとに取り組みました。

《はっか草》は、練習期間は長いものの、
発表をするのは今回が初めてです。
今日は全パートが揃わなかったので、
各パートで気をつけたい所を中心に練習しました。

本日の練習 10月10日(土)

◯練習内容◯ 
・《荒城の月》
     (滝廉太郎、平井康三郎編曲/混声・二部) 

・《浜千鳥》(弘田龍太郎/斉唱) 

・《砂山》(中山晋平/斉唱) 

・《赤い靴》(本居長世/男声・斉唱) 

・《小さな空》(武満徹/混声四部) 

31日(土)の訪問演奏会に向けて練習中です! 
混声合唱だけでなく、
斉唱や 男声のみ、女声のみの曲、 
ソロ曲など、盛りだくさんの内容です。 

これまでの練習にさらに磨きをかけています!

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風のかなで の新ホームページを開設しました。
現在取り組んでいる曲や、練習風景、
演奏会などについて紹介していきます。